少女時代ユナ&歌手イ・ヒョリがカラオケ店から配信し批判殺到←社会的距離 守らず

少女時代ユナ&歌手イ・ヒョリが、カラオケ店からライブ配信を行ったと騒動になっています。

2日、1日夜、イ・ヒョリとユナが「3密空間」として、政府から注意喚起されている、カラオケ店から楽しく遊ぶ姿をライブ配信し、批判が集まっています。

▲ カラオケ店で歌う様子を配信

 

イ・ヒョリ&ユナ「感染危険施設」カラオケ店から配信で批判

イ・ヒョリとユナが、新型コロナウイルスが終息していないことで、政府からも「感染危険施設」とされているカラオケ店から、楽しく遊ぶ姿を自身のSNSからライブ配信しました。その後、批判が集まると翌日(今日)、イ・ヒョリは「昨夜、まだ気をつけなければならない時期に、合わない行動をした点、深く反省しています。最近、私があまりに浮かれてしまって、考えが深くありませんでした。姉として、ユナにも申し訳なく、これからもっと気をつけて慎重に行動します。もう一度、お詫び申し上げます。」、またユナも「皆が大変で気をつけなければならない時期に、考えと判断が足りませんでした。今後は、慎重に行動するよう格別に努力します。」と、2人とも謝罪文を掲載しています。

 

韓国のネット上では・・・

・ユナは良い子だよ、変な姉に捕まっただけ

・本当に芸能人は考えがないね、自らカラオケ店にいることを配信する必要があったのか?

・このような行動をする人たちのせいで、コロナの終息が見えないのに、ファンはなぜ擁護するのか、理解できない

・すぐ謝罪したことは評価するが、浮かれている気持ちが全く理解できない

・ユナのファンだったが、マスクもせず、堂々と配信している姿に幻滅しました。

・・・など様々な意見があります。