BIGBANG G-DRAGON愛犬を飼育放棄・虐待と騒動←爪が伸び放題と指摘

BIGBANG G-DRAGONの愛犬の現在の飼育状況が話題になっています。

28日、G-DRAGONのペットとして、子犬の頃にはメディアなどにも一緒に出ていた愛犬たちの現在の状況が話題になっています。

▲ 2匹で一緒にいるには狭いゲージ

 

あの子犬だったガホの現在の状況に批判

G-DRAGONの両親が経営するペンションを訪れたあるネットユーザーが、「ガホ」と「ジョリー」の現在の状況として、「シャーペイという、暑さに弱い犬種であるにもかかわらず、暑い屋外で飼われ、しかも爪などは伸び放題で、しばらく散歩にも連れて行ってもらえていない様子」と投稿し、波紋を広げています。ガホとジョリーは2012年にG-DRAGONが同時に飼い始めた愛犬で、子犬の頃は、G-DRAGONとメディアに登場するなど、ファンからも愛されていましたが、現在はこのペンションには両親も住んでおらず、実質的に散歩などの管理やケアを受けていない現状が批判されています。

▲ 爪が伸び放題の現在のガホ

▲ 子犬の頃

▲ メディアにも一緒に登場していた頃

 

韓国のネット上では・・・

・ファンだけどちょっと擁護できない

・入隊で仕方なく両親に送ったんですよ?管理を怠ったのは両親でしょう?

・シャーペイ、GDが飼って一気に有名で人気になったよね

・今はソウルで優雅に新しく猫を飼っています

・大きくなって自宅で飼えなくても、会いにいけばいいじゃないか、お前が散歩に連れて行けばいいじゃないか、なぜ除隊した後も放置するのか?

・・・など様々な意見があります。