少女時代テヨンがサバイバル番組参加者の発言を非難←少女時代はバス停のようなグループではない

少女時代テヨンが、サバイバル番組の参加者が少女時代について発言した内容を非難したと話題になっています。

29日、主婦を対象とした、音楽サバイバル番組「ボイスクイーン」のある参加者が、自己紹介で「少女時代のメンバー候補生だった」と語ったことについて、テヨンが不快感をあらわにしました。

テヨン

▲ 番組参加者ホン・ミンジが「少女時代」について言及

 

主婦参加者の「少女時代メンバー候補」発言にテヨンが反論

昔の歌手になる夢をもう1度叶えようとする、主婦限定のサバイバル番組「ボイスクイーン」に出演中の参加者、ホン・ミンジが自己紹介で「17年前、SMエンターテイメントの練習生だった。少女時代がデビューした姿を見て涙を流した。「私の席はあそこだったのに」と思った。」と発言しました。その後、テヨンが自身のSNSを通じて「私たち8人は少女時代というグループでデビューするため、かなり長い期間、全てをかけて最善を尽くした。一夜にして作られたグループではけしてない。最高のメンバーを作るため、努力したのも事実で、私たちは大衆に見せる前から数え切れないほど多くの時間を一緒に過ごしてきたし、誰もが一度ぐらい通るであろう、「バス停」のようなチームではない。メンバーの記憶を操作しない限り、私たちと共に汗を流した思い出もない方々が、むやみに「少女時代」の名前を出して、私たちを困惑させるようなことはあってはならない」と、ホン・ミンジの発言を受けて、反論したと思われるメッセージを掲載したと話題になっています。

少女時代7

▲ 少女時代

 

韓国のネット上では・・・

・かなり怒ってるね

・けして平坦ではなく、これまで活動して来て、その努力を利用されているようで腹が立ったのだろう

・本当にこの人、SM練習生だったの??

・ただのおばさん(笑)

・この発言はホン・ミンジにだけあてた言葉ではなく、これまで少女時代を利用した発言をした全ての人に向けた言葉だろう

・・・など様々な意見があります。