少女時代サニーと俳優イ・ソジンは「特別な関係」とデマを流布した加害者に懲役刑

少女時代サニーと俳優イ・ソジンは「特別な関係」とデマを流布した加害者に懲役刑が言い渡されたことが話題になっています。

18日、法曹界によると大田地裁刑事3単独の判事は、情報通信網利用促進及び情報保護などに関する法律違反(名誉毀損)の疑いで起訴されたAさん(26歳)に懲役6ヶ月に執行猶予2年を宣告し社会奉仕80時間を命じました。

サニー

▲サニー イ・ソジン

経緯

Aさんは、昨年10月18日午前9時54分頃に大田西区の自身の家があるオンラインコミュニティ掲示板に「イ・ソジンとサニーがある芸能番組を撮る時に特別な関係であり、スタッフも皆知っていた」という趣旨の文を書いた疑いを受ける。判事は「被告人は、会員数が100万人を超え、電波の可能性が非常に大きいオンラインコミュニティに芸能人の身上に関する虚偽の事実を指摘した」とし「無分別にインターネットにデマをタイムリーする行為は、その危険性に照らして厳しく処罰する必要がある」と判示しました。

 

韓国のネット上では・・・

・荒らしは懲役送りにしよう

・荒らしは20~30代無職男性が多い

・サニーが子供の時から知り合いだった

・悪質な書き込みが殺人になった時代にあんな奴に執行猶予言うのか

・・・など様々な意見があります