防弾少年団 VのパフォーマンスをSexyZone中島健人が盗作と物議←振付師が否定しさらに炎上

防弾少年団 Vのパフォーマンスを、SexyZone中島健人が盗作したと話題になっています。

14日、Vのソロ曲「singularity」のコートハンガーダンスや仮面を使ったパフォーマンスを、日本のアイドルグループSexyZoneの中島健人が自身のソロ曲で盗作したとの騒動が話題になっています。

中島健人 V

▲ 上:中島健人 下:V

 

振付師が同じで一旦終息するも、さらに炎上

中島健人が「ザ少年倶楽部」で披露した「Because Of 愛」のソロステージパフォーマンスについて、Vが昨年公開したソロ曲「singularity」の振り付けや、小道具など、細部までよくコンセプトが似ているとの指摘が広がり騒動となりました。しかし、両者の振付師が同じであることが判明すると、中島健人への批判は終息し、今度は振付師への批判へと飛び火しました。Vのファンより「同じ振り付けを、別の人物に提供するとはプロ失格だ」などの批判が殺到すると、この指摘を受け、両者の振り付けを担当したKeone Madrid氏が自身のSNSを通じて「あまり僕から詳しい話をするべきではないが・・・」と前置きした上で、2人に同じ振り付けを提供したことを否定、中島健人には実際は全く別の振り付けを提供していたことを明かし、出来上がったパフォーマンスを見て、Vと似ていることに自身も驚き困惑している心境を語りました。この振付師本人の否定発言を受け、またも中島健人への批判が広がる事態へと発展しています。

V

▲ 振付師「同じ振り付けを提供していない」と否定

 

韓国のネット上では・・・

・日本でするならバレないとでも思ったのか?

・日本にも防弾少年団のファンはたくさんいるのに、情けないね

・SexyZoneのファンが振付師が同じだから!と必死に否定していたが、振付師本人が否定した今、どう説明するつもり?

・いや、真似してもどうせ真似できてないから、Vは世界的アーティスト!

・K-POPアイドルも日本のアイドルのステージを散々真似してここまで来たからね、お互いさまだろう

・・・など様々な意見があります。