元WINNERナム・テヒョンの薬物関連タトゥーが話題←事実を話せば誰かが損をする

元WINNERナム・テヒョンの指のタトゥーが話題になっています。

14日、元iKON B.Iの薬物騒動が起こっている中、2016年にWINNERを脱退し、YGエンターテイメントを退所したナム・テヒョンのタトゥーの文字に注目が集まっています。

ナム・テヒョン

▲ I DON’T DO DRUGS

 

ナム・テヒョンの意味深タトゥーが話題

ナム・テヒョンが2016年にWINNERを脱退し、YGエンターテイメントとの契約解除を行った後、指に「I DON’T DO DRUGS(俺は薬物をしない)」「I AM DRUGS(俺が麻薬だ)」という、意味深なタトゥーを入れていたことが再び話題になっています。続けて、ナム・テヒョンは脱退後、何度もインタビューなどでWINNERを辞めた理由を問われる度に、「本当は答えたくない」と明かしながらも、「僕が脱退した本当の理由を詳しく話せば、僕が損をするとでも思ってるの?」と、むしろ自分が本当の理由を明かせば、他の誰かが損をすることになる可能性に言及しており、タトゥーの「ドラッグ」に関する単語を含め、インターネット上では、ナム・テヒョンがYGエンターテイメントに関する、何らかの薬物汚染を知っていたとの意見が広がっています。

 

韓国のネット上では・・・

・もうかなり前の話なのに、いまさら話題にされて可哀想に

・君は薬物より、人格的に間違っている

・B.Iの事件をスンフンが隠ぺいしたことを暴露しようとして、口封じで脱退させられたということ?

・本当の真実というのを聴いてみたい(笑)

・YGは闇ばかりだね、辞めてった歌手も色々と知ってたんだろうね

・・・など様々な意見があります。