Apinkチョロンの個人スケジュール先にも脅迫電話「メンバーは苦しんでいる」←インターポールに犯人検挙要請

Apinkチョロンの個人スケジュール先にも脅迫電話があったことが話題になっています。

20日、チョロンの個人スケジュールである「富川国際アニメーションフェスティバル」の会場に、昨日のナウンに続きまたもや脅迫電話がかかって来たことが話題になっています。

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▲ ソウル地方警察庁 警察特殊部隊が到着した時の様子

A Pinkパク・チョロンが7キロのダイエットに成功

▲ チョロン

 

メンバーたちはみな苦しんでいる

チョロンが個人スケジュールとして参加予定だった「第19回 富川国際アニメーションフェスティバル」の開会式前の午後5時頃、富川警察署に「韓国マンガ博物館1階に爆発物を設置した」という電話がかかって来ました。同じく、同一犯と思われる人物は会場となるマンガ博物館にも「恨んでいる人物が行事に参加する」と3回電話をかけ、直ちにソウル地方警察庁 警察特殊部隊が現場に急行しました。特殊部隊は現場に到着後、すぐに「韓国マンガ博物館」1階での開幕式リハーサル中の関係者および来賓者を避難させ、警察犬6匹と共に現場を捜索しましたが、今回もまた前日のナウンと同じく、虚偽の脅迫だったことが判明しています。幸いにも大きな事故にはなりませんでしたが、繰り返される公式スケジュール先への脅迫電話に、Apink側は大変困惑しており「会社とメンバーたちはみな苦しんでいる。1日も早く犯人が捕まって欲しいと願うだけ」と語り、脅迫犯は全て同一人物で、海外居住者であることが判明していることから、国際刑事警察機構(インターポール)に検挙を要請している状況であることを明かしています。

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▲ 物々しい雰囲気となった「韓国マンガ博物館」前

ナウン

▲ Apinkに脅迫を繰り返す犯人が今度はソン・ナウンの個人スケジュールを標的に

 

韓国のネット上では・・・

・メンバーは精神的にももう、限界だろう

・こんなことが頻発すると、例えイタズラでもApinkに仕事を依頼する企業がなくなる、完全な営業妨害だね

・いつまで犯人逮捕を待てば良いのですか?

・これは重罪でしょう、軽微な罪で逮捕してすぐに犯人を出すのは止めて欲しい

・ここまでやるなんて、病的ですね

・・・など様々な意見があります。